温めてもほぐしてもデスクに戻ってPCに向かうと

すぐ疲れ目に戻ちゃうんだけど・・・。

視力低下に歯止めがかからない。

 

一体どうやったらこの疲れ目・視力低下から解放されるんだろう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな状況を抜け出すセルフケア

知りたくありませんか?

 

 

疲れ目がしぶとい理由

「デスクワークの状況下じゃなかなかほぐれてくれないんだけど。」

「頑張っても焼け石に水」と感じてしまうほどの疲れ目・眼精疲労。

 

その辛さ、あなたのせいじゃないですよ。

 

製氷機に入った「水」を冷凍庫へ入れると徐々に冷え固まって「氷」になりますね。

「透明な水」の入ったバケツに「赤い色の水」をたらし続けたら

「透明な水」は「赤い色の水」へ染まっていきます。

駐輪場に並んだ自転車が1台倒れたらどうなりますか?

横に並んでいる自転車を巻き込みドミノ倒し状態

共倒れです。

 

はっきり言ってデスクワークって

凝って当然の環境です。

 

冷凍庫のような凍って当然の環境に居続けたら人間の体だって凍り始めてしまいます。

 

凝りやすい状況下では体中が凝ってしまったとしても無理はありません。

あなたの体も一つとして繋がっていますから。

皮膚も骨も筋肉も一つ一つのパートが結びついて創られています。

1ヶ所を凝ったままにしておくとその範囲は徐々に広がり

体全体の不調へと繋がっていくこととなります。

 

一刻も早く手当をしてあげたいものです。

 

 

凝り続けている状態をリセットするには

目の周りだけほぐしていたら「焼け石に水」の状態かもしれません。

だけど掛ける水の量が増えたらどうでしょう。

石の大きさによっては水の量を少し増やすだけで

確実に冷め始めます。

 

眼精疲労は解消できます!

視力低下も止められます!

 

 

これさえ出来れば疲れ目・視力低下も止められる

ほぐす範囲を広げる事で

慢性化してしまった目の疲れを解消し、

低下してしまった視力を取り戻しましょう。

 

目の周りだけでなく、首・肩も一緒にほぐす事。

 

まずは座ったままで始められるセルフケアです。

 

 

慢性化している場合はさらにしっかりほぐしましょう。

 

疲れ目解消・視力低下を止めるカギ

目の周りだけでなく、首・肩もしっかりほぐすこと。

もっと言えば頭蓋骨までほぐしてあげるとさらに◎

 

その日に溜まった疲れ・凝りは

その日のうちにケアをしてあげることが大切です。

 

お部屋の片付けも1ヶ月に一度よりも1週間に一度の方が

片付けが楽ですよね。後回しにするほど腰が重く

「やらなきゃいけないのは分かってるけど・・・面倒」

と残念な結果になりませんか?

 

体のケアも同じです。

後回しにするほど「凝って痛いけど、うーん。」と

だんだんと動かすこと自体が面倒と感じるようになってしまいます。

 

疲れが溜まりにくい体をつくり

疲れにくい体を維持していくためにも

早めのケアが大事になってきます。

 

大切な体をいたわって

悩ましい日々から解放されましょう。

 

あなたの疲れ目が解消されますように・・・。