なんだか無性に書きたくなってしまったメンタルの話。

偏った話だと感じてしまうかもです。

あなたがどう受け取って下さろうとかまいません。

「そんなわけないじゃん。」

「アホくさ。」

と思われても、

読むに堪えたれなくなったら、どうぞスルーしていただいて大丈夫です。

ぜひ、コメントを下さると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「見えていると思い込むだけで視力が回復する。」

と、見たり聞いたりしたことありますか。

もしくは今、聞いて

 

「そんな事が起こる訳ないじゃん。」

「ありえない。」

 

と思いましたか?

 

それとも

「あるわけないけど、なったらいいなあ。」

とか

「そんなことできるなら試してみたい。」

と思いますか?

 

視力が低下をしてきて

周りの人や先生に相談をしたら

きっとこういわれるでしょう。

そして自分でもそう思うでしょう。

「本の読み過ぎ」「ゲームのし過ぎ」「スマホ&PCの見すぎ」

「電気を暗くしてた」

など具体的な事例を指摘されて、気を付ける点のアドバイスをもらい

目薬を処方されたりする。

 

視力低下について、別な角度から見てくれる方だったら?

 

もし、メンタルトレーナーさんやヒーラーの方に相談したら

きっとこういわれるでしょう。

 

「あなたは見たくないと思っているものがあるのではありませんか。」

 

「えっ!?」って思いませんか?

 

「どういうこと?」

 

心のスペシャリストの方たちは、

「自分の意識の表れが、目の前に現実として現れている。」

ととらえています。

現実に起こった事が先ではなく、

自分の意識が視力低下を招いているということ。

 

「見たくないもの」とは

自分を取り巻く現状が辛くて、逃げ出したくなったり、見たくないと感じた状態です。

子供のころにショックを受けたことはありませんか。

ずっと我慢させられてきたと感じていたり。

例えば、事故現場を目撃したりとか。

 

こんな環境は嫌だと思いながらどうにもできない。

と思い続けていたり。

人によって理由は様々ですが

 

自分が押しつぶされてしまいそうと

不安でいっぱいになる時期はありませんでしたか。

 

もうこんな現実「嫌だ。」「見たくない。」

と強く思うと、

 

体の器官や神経が反応して

それなら

「見えなくしてあげるよ。」

と、フィルターがかかったように

どんどん視力が低下し始めます。

 

自分の意識が、視力を低下させる行動を選び始めるのです。

 

視力低下を進める行動とは

体の「血液」・「水分」・「酸素」の循環を止める事。

 

体を動かさなくなる事です。

手元を見続けること事です。

 

自分が意識して選んでいたなんて

「そんな訳ない。」と思いますか。

 

あなたが行動を起こすときを思い出してみて下さい。

今、目の前のコップを手に取った動機は何ですか?

 

人が行動を起こす理由は 2つ です。

 

・その行動は、自分にとっての「楽しい」「嬉しい」に近づくか。

・その行動は、自分の「痛み」「不安」を遠ざけてくれるか。

 

必ずこの2択のどちらかがベースとなっています。

 

「視力を低下させる行動」もどちらかに

当てはまりませんか?

 

もし、「痛み」「不安」を遠ざけてくれる事として

選んでいる行動なら

 

それを止める方法は一つ

 

根源に気が付いてあげる事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が押しつぶされてしまいそうと

初めて不安に襲われた瞬間を探してみる。

 

不思議ですが、心の不安を取り除いてあげると

ストッパーが外れたように

視力回復へ向かう行動を取り始めます。

 

そこに「不安要素」がなくなれば怖くなくなりますよね。

 

「こんな現実見たくない、受け入れたくない」

と思っている意識がどこにもなくなれば

 

「全てがはっきり見える事」も怖くなくなります。

 

 

 

 

けっこう理にかなってない?